ここまで来た。
そう思えたからこそ、もう一度、前を見てみる。
遠くじゃなくていい。
ほんの少し先の、明日くらいでいい。
子どもが、「つぎ、なにする?」と聞く。
その一言が、未来の扉のように感じる。
大きな目標はない。
立派な計画もない。
それでも、また一日が始まる。
それだけで、十分に新しい。
これまで歩いてきた道と、これから歩いていく道は、ちゃんとつながっている。
だから、急がなくていい。
比べなくていい。
わたしの歩幅で、また一歩。
子どもが笑っている。
その先に、きっとまた、やさしい時間が待っている。
春の光が、静かに未来を照らしている。
#育児未来
#ママの一歩
#前向きな気持ち

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